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プロフィール

雨蘭

Author:雨蘭
漫画家。
1999年 快楽天星組でデビュー。(当時別ペンネーム)
2002年 松文館より初単行本「感じる年頃」発行。

2005年に雨蘭としての活動を休眠。
その後、別ペンネームにて主に青年誌で活動し、その間に単行本8冊刊行。
2009年から雨蘭としての活動を再開。2011年〜2017年ヤングアニマル嵐にて「無邪気の楽園」連載。スピンオフ短期連載「無邪気の楽園パラレル」2018年5月完結。ただいま連載準備中。

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スキーターらびっと第2話

Category : 雑記
明日、10月12日金曜日発売のヤングアニマルに
「スキーターらびっと!!」第2話が掲載されます!

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煽りや前回までのあらすじに
「シャワニー」??とか「オナ中」とかいう
聞きなれない単語が踊ってるんですが、、、
全く意味がわかりまてんー(;´Д`)

健全な女子たちの青春ダンスコメディを
どうぞお楽しみくださいwww

それにしても2週に一回のペースで掲載って
今更ながら早いですね〜(^^;
締め切りも掲載もあっちゅう間だわ〜。


掲載ペースについてご報告します。

漫画家生活デビューから現在まで約18年間、
自己都合で連載を休んだことは一度も無かったんですが、
「スキーターらびっと!!」に関しては7号に1回の割合で
休載することにしました。(6回掲載したら1回休載)

取材、体調管理を万全にして
より良い作品をお届けしますのでよろしくお願いします!


追伸:
ある企業とトラブルになっていた件について、
企業側と和解したので内容は公表しないことにします。^^
ご心配おかけしました。
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3話の原稿アップったー!

Category : 雑記
みなさんご無沙汰してました〜!
正直連載原稿が忙しすぎてブログにまで手が回らない状況でした!

んで、このタイミングでブログを書いているのは、
スキーターらびっと第3話の入稿を終えてひと段落というとこです。

原稿に追われてる理由は原稿のせいだけではありませんで、
今言えない諸々のことが多々ありまして…。
なんじゃそりゃ!ですよね。w

ま、とにかく日々充実して漫画描いてるということだけは
お伝えしておきます!!

ところで、
今日は朝から嬉しいことがあっりました!
実は10日程前に我が家が被った損害に関してあるインフラ系企業と
トラブルになってまして、めちゃくちゃストレス抱えてたんです。
あまりにも理不尽な対応に怒りに打ち震えて
頭痛と胃痛に襲われましたからね…。

被害を受けた個人に対する大企業の横暴を嫌という程思い知りましたよ。
もし公表できるようになったらお伝えします。

明後日発売のヤングアニマルに!

Category : 雑記
お久しぶりです。
5月に最終回を迎えてから
なが〜い沈黙を経てやっと
紙面に帰って来ます!!


9月14日発売ヤングアニマルに
新連載の情報が掲載されます!
要チェック!(^^)/


やっと入荷した

Category : 雑記
5月3日に注文したが、メーカー在庫切れで
ずっとずっと入荷を待っていた液晶タブレットcintiq pro24
がやっと届いた。

今まで使っていたcintiq13 HDを使っていたのだが
それと比べるとやはり画面が格段に大きい!

持ってはいないが、売り場で試用してみた今までの大型液晶タブと
比べても4Kなので画面も綺麗だし視差もかなり少ない。
メーカー在庫切れが物語っているが、ユーザーが待ちに待った
期待のスペックであることに間違いはなく、
不具合さえなければ今後のスタンダード機として活躍するだろう。

しかし、前評判通り…
ファンの駆動音が結構うるさい!

今までは使っていなくても13HDの電源はオンにしてましたが
コイツは使うときだけ電源入れたいですね…。

実際に仕事で使用したらまたレポします。

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(普段はモノクロ写真を壁紙にしてます。この絵はブログ用にw)


いやいや〜、第1話の原稿が思いの外難航中。
最初なのでよく使いそうな場面や建物の図面を引いたり
デザインを決めたりで恐らく10日くらい押しそうな勢い…。
レギュラーアシスタントもまだ決定してないので
気合い入れて頑張らねば!

土用丑の日だから

Category : 雑記


うなぎ食べちゃいました!

なーんて絶滅危惧種うなぎ食ボイコット中の俺が食べるわけないw

これ、別の魚のすり身で作られた擬似うなぎ
その名も「うなる美味しさ!うな太郎」!!

なかなかよく出来てました。
身のふんわり感、皮のつるっと感、焼き目のざらっと感、
それぞれよく似せている。
うな太郎、よくがんばった!

しかし、、、やはり、違う。

一番違うのはうなぎの多層的な味の濃厚さ。
うまみ成分は過剰なくらい入ってるので舌の上はお祭りなんだけど、
深みや多層的なうまみが無い。

それから、身のほつれ具合。
一生懸命騙されるつもりで気を紛らわしながら食べても
誤魔化せないくらい、食感がすり身なんですよ。
魚の筋繊維がふわっとほつれる感じは再現するのは困難なんでしょうね。


ということで、もうあと二歩足りませんでした…残念。
しかしここから改良を重ねていけば、
一瞬騙されるくらいにはなりそうなポテンシャルありました!

完全養殖うなぎが市場流通するまで、
うな太郎、頑張ってくれ!

というわけで、うなぎではないけれど
うなぎのようなすり身とタレ付きご飯、おいしうございましたー。

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