プロフィール

雨蘭

Author:雨蘭
漫画家。
1999年 快楽天星組でデビュー。(当時別ペンネーム)
2002年 松文館より初単行本「感じる年頃」発行。

2005年に雨蘭としての活動を休眠。
その後、別ペンネームにて主に青年誌で活動し、その間に単行本8冊刊行。
2009年から雨蘭としての活動を再開。2011年ヤングアニマル嵐で「無邪気の楽園」連載開始。2017年9月連載終了。11月よりスピンオフ開始予定。

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喜ぶべき事なんだけど…

Category : 雑記
執筆中の下書き原稿↓


それぞれに相手がいることなのであえて抽象的、比喩的に書きます。

あっちに進みたいと思っても違う方へ引き寄せられたり流されることは多々ありますが、、、現在の俺がまさにそんな状態。

例えば好きな人がいて、その意中の人はなかなか振り向いてくれないのに、違う人からやたらとモテてしまうことってあるよね。
いや、こんな経験がありますて言ってるわけじゃなくて、あくまで例え話としてですよ、と!

で、あくまで例え話で言うと、、、、

付き合いたいと思ってる人が二人いたんですよ。
で、二股かけてヤリまくろうかと思ってたんだが、
一人は「そんなに焦らないで♡溜まってるからってガっついちゃイヤ」って感じでヤラせてはくれるんだけど、まだ猿にはなれない感じ。
もう一人は新しい条例のせいで淫行罪に引っかかりそうだから、その子の親からマッタがかかってる感じ。

そんな性欲有り余ってる所に、元カノの妹と、たまにヤラせてくれてた旧知の女が告白してきて、俺とガッツリ付き合ってくれと言ってきた。しかも二人とも期間限定で。
これは願ったり叶ったり。渡りに船だ。
だたし精力的に二人とガッツリ付き合うのは無理だし、二股女の状況次第では三股四股になっちゃうから、今ガッツリ付き合っていいものか。悩みどころだ。

そこに今日新たに友人の女友達が俺のこと興味あるから連絡先を教えてくれと友人に聞いてきたらしい。
俺はまだ会ったこと無いけど、けっこうイイ女らしくて、それはそれでかなり美味しい話なんだと思う。
たぶん彼女はいきなりガッツリヤリたいわけではなく、お友達から徐々に付き合いたいって感じだろうから、当面は勘定に入れなくてもいいんだろうな。
でも、今の俺の性癖とはズレてそうだから、それも悩みどころだ。

つまり、誰とどう付き合っていいか分け分らん状態になってしまったのだ。
ハッキリ言って贅沢な悩みなのは自覚している。
もし俺が絶倫ドンファンなら全員と付き合うのになぁ…。

そして今日、前述の元カノの妹が話があると言うので会ってくる。
どういう話なのかはまだ分らないけど、押しの強い妹っぽいから若干警戒中。
どうなることやら。


何度も書きますが、これは比喩ですからね!!
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