プロフィール

雨蘭

Author:雨蘭
漫画家。
1999年 快楽天星組でデビュー。(当時別ペンネーム)
2002年 松文館より初単行本「感じる年頃」発行。

2005年に雨蘭としての活動を休眠。
その後、別ペンネームにて主に青年誌で活動し、その間に単行本8冊刊行。
2009年から雨蘭としての活動を再開。2011年ヤングアニマル嵐で「無邪気の楽園」連載開始。2017年9月連載終了。11月よりスピンオフ開始予定。

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ポストという看板

Category : 雑記


昨日のブログで元カノの妹に呼び出されたので会ってくると書いたけど、その妹の中の人が風邪っぴきドタキャンになった。ということで延期。残念。
あくまで比喩ですからね。分らない人は昨日の日記を読んでださいよ~。


ということで時間ができたので刺すような寒さの中、バイクで15分ほど離れたホームセンターにポストを見に行った。

うちのポストは写真右下にあるような洋風の小さいもので、出版社か送られてくる雑誌が2冊たまると一杯になってしまう。
発売日が土日というマンガ雑誌はないので、到着もおのずとウィークデーに固まってくる。
そうすると日によってはキャパを超えてしまうのだ。
更に、通販で本を買うと店によってメール便で届くので、ポストの下にそっと置いてあったりするから雨が降ったら本当に困る。

ちなみに現在届く雑誌の数。
週刊誌1 隔週誌2 月刊誌4 隔月誌2 その他増刊号1
月平均 14冊

写真下段は小さい。雑誌が3冊は入れば一杯だし、取り出し口に雑誌が支えそうだ。
中断はなかなか。前開きだし雑誌も5冊くらいは入りそうだ。
上段右は横開きで一番デカい。雑誌10冊くらいは入りそうだ。
うんうん、これなら執筆関係雑誌が倍増しても、半月放置しても問題ないぞ!

…で、ちょっと考えた。
作家にとってポストの大きさって看板みたいなものかもしれないなぁと。
それだけ仕事関係が充実しているという証のようなものじゃないか?

あんまり見栄を張ってデカいポストも恥ずかし…でも少しだけ背伸びして真ん中くらいにしとくかな。w
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