プロフィール

雨蘭

Author:雨蘭
漫画家。
1999年 快楽天星組でデビュー。(当時別ペンネーム)
2002年 松文館より初単行本「感じる年頃」発行。

2005年に雨蘭としての活動を休眠。
その後、別ペンネームにて主に青年誌で活動し、その間に単行本8冊刊行。
2009年から雨蘭としての活動を再開。2011年ヤングアニマル嵐で「無邪気の楽園」連載開始。現在までに10巻刊行。連載中。

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風邪軍との攻防

Category : 雑記
12月12日のブログで「鼻と喉がやられた」と報告しました。

その風邪軍と免疫防衛軍の戦いは
鼻エリアを中心とした軽い攻防が一週間ほど続いた後、
ほぼ制圧完了したかと思われました。

ところがその3日後、
今度は喉エリアから突然火の手が上がり
瞬く間に炎症が広がって喉、気管支エリアが陥落。
続いて鼻エリアに炎症が広がって鼻腔が風邪軍に制圧されてしまいました。

粘膜防衛機能によって風邪軍の排出を続けるが
ティッシュには免疫細胞隊の討ち死にを示す無残な色。
翌日(今朝)には敵軍の攻撃により全身症状を発し、
平熱ではあるものの、激しい頭痛と倦怠感を催す状態まで戦況は悪化。

敵のゲリラが再燃したのか、あるいは新たに参戦してきたのか?
いずれにしても発熱していないのにここまで辛い症状はあまり経験がない。
ここで我が防衛軍は非常事態宣言を発令し薬箱に援軍を要請。
大量破壊兵器、ベンザブロックの投入を決定。
投入後、2時間で全身症状がほぼ沈静化した。

ベンザブロックの効き目が切れた頃に、
免疫防衛軍が優勢のまま風邪軍を鎮圧してくれることを祈る。

さ−て、体がラクな今のうちに仕事しよう!(^^
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